最新メタデータ
エコーのゲーム内人気ビルド
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-26時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
攻撃速度と貫通を重ねる型
- ナッシャートゥース
- 黄昏と暁
- ラバドン デスキャップ
- スペルスリンガーの靴
- インフィニティ オーブ
- ヴォイド スタッフ
敵が魔法防御を厚く積み、貫通を上げたいとき
構成の合計で攻撃速度は+70%、魔法防御貫通は+33と+48%まで伸びます。ナッシャートゥースの『齧りきる』は、通常攻撃時効果でアダプティブダメージを上乗せする。上乗せ量は15 + 20%増加AD + 30%増加AP。黄昏と暁の『追撃』は、スキル使用後の次の通常攻撃に追加魔法ダメージ(75%基本AD + APの10%)を足します。わずかな遅延の後、通常攻撃時効果をもう1回適用する(クールダウン1.5秒)。
魔力が最も高いシールド削り型
- リッチ ベイン
- ラバドン デスキャップ
- スペルスリンガーの靴
- オケアノストライデント
- インフィニティ オーブ
- ヴォイド スタッフ
敵がシールドで耐えてくる構成で、スマイトを積まないとき
魔力の合計は+550で、3構成の中でいちばん高い。リッチ ベインの『追撃』が乗るのは、スキル使用後10秒以内の通常攻撃(クールダウン1.5秒)。追加魔法ダメージは基本AD75% + AP45%です。オケアノストライデントの『リーサルウェポン』は、敵チャンピオンにスキルダメージを与えると発動する。その敵が3秒間に獲得するシールドの耐久値を下げ、単体対象スキルなら(APの5% + 40)%、上限60%まで削れます。
靴を安くして総額を軽くする型
- 黄昏と暁
- マナ ブーツ
- ナッシャートゥース
- ラバドン デスキャップ
- ヴォイド スタッフ
- インフィニティ オーブ
敵の魔法防御が薄く、貫通に金をかけなくてよいとき
靴をマナ ブーツ(1200G)にした形。総額は16,600Gで、スペルスリンガーの靴(2200G)を履く構成1の17,600Gより軽く済みます。かわりに魔法防御貫通は+23と+40%にとどまる。攻撃速度+70%・スキルヘイスト+40・最大体力+350は構成1と同じ。ナッシャートゥースと黄昏と暁の組み合わせもそのまま残ります。
解説は AI が書いています。当サイトのアイテムデータと公式のレーンに突き合わせたうえで載せています。
スキル取得順 (Lv 1 - 15)
ウェーブクリアと主要なダメージ源であるスキル1を最優先で最大化します。
エコーのスキル

ゼロ・ドライブ
モンスターには120%のダメージを与える。
同じ対象には5秒間は連続で効果を与えない。

タイムワインダー
モンスターには115%のダメージを与える。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 8 | 7.5 | 7 | 6.5 |
| コスト | 50 | 60 | 70 | 80 |
| 1段目ダメージ | 90 | 110 | 130 | 150 |
| 2段目ダメージ | 70 | 105 | 140 | 175 |
| スロウ | 30% | 40% | 50% | 60% |

パラレルトラップ
発動効果: 1.5秒間持続する次元歪曲空間を作り出し、40%のスロウ効果を与える。自分がその中に入ると空間が爆発し、2.25秒間スタンさせて、自分は2秒間、70のダメージ(70 + 150%AP)を吸収するシールドを獲得する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 20 | 18 | 16 | 14 |
| コスト | 35 | 40 | 45 | 50 |
| シールド | 70 | 100 | 130 | 160 |

フェイズダイブ
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 9.5 | 8.5 | 7.5 | 6.5 |
| コスト | 45 | 50 | 55 | 60 |
| 基本ダメージ | 60 | 90 | 120 | 150 |

クロノブレイク
到着時に周囲の敵に200の魔法ダメージ(200 + 150%AP)を与える。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 80 | 60 | 40 |
| 回復 | 150 | 200 | 250 |
| 基本ダメージ | 200 | 350 | 500 |
基礎ステータス
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.2、2026-08-25時点)
サイトが載せている最新パッチは 7.2d ですが、この数値は 7.2 時点のものです。7.2 より後に基礎ステータスが調整された8体(ヨネ・ジンクス・レオナ・ランブル・ナサス・ライズ・ジェイス・ニダリー)は、いまのゲーム内と食い違います。
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 175%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
エコーの強み
- ✓高い機動力とバーストダメージ
- ✓致命的なミスを取り消せるUlt
エコーの弱点
- ×CCで捕まると打たれ弱い
- ×スタン(スキル2)を当てるには事前準備が必要
序盤の立ち回り
序盤はスキル1(タイムワインダー)でウェーブクリアとハラスをこなします。パッシブの3スタックを素早く発動させ、トレードを有利に進める。Lv5でUltを覚えると生存力が大きく上がります。それまでは慎重に立ち回るのがコツです。
中盤の立ち回り
高い機動力を活かしてサイドレーンを素早く押し込みます。敵が対応に手間取っている間に味方と合流する。数的有利な戦いを仕掛けられます。視界外から仕掛けるスキル2(パラレルトラップ)は、敵にとって見えない大きな脅威です。
終盤の立ち回り
スプリットプッシュで盤面をかき乱します。狙うのは、敵のキャリーをワンコンボで仕留める隙。Ultが使える間は、大胆にリスクを取りにいけます。
集団戦の立ち回り
スキル2を敵陣の奥や集団戦の中央に展開します。シールドと広範囲スタンを盾に、敵のバックラインへダイブする。少しでも危険を感じたら欲張らず、Ultで時間を巻き戻して離脱します。
⚠️ 初心者がやりがちなNG行動
Ult(クロノブレイク)を欲張って温存しすぎる
大ダメージを出そうとLv5のUltをぎりぎりまで温存するのは危険です。CCチェインを受け、何もできずに倒されてしまう。エコーはアサシンなので非常に柔らかい。敵陣にダイブして相手のスキルやフォーカスを集めたら、無理をせずUltで生還します。
エコーの基本コンボ
基本トレード
スキル1でスロウをかけ、スキル3で距離を詰めてパッシブを発動させる。
スタンコンボ
スキル2の範囲に入りながらスキル3で接近し、スタンを取ってから削る。






