レンガーのゲーム内人気ビルド
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-26時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
貫通と会心で前衛を抜く型
- エッセンスリーバー
- グラトナス ブーツ
- ドラクサー ダスクブレード
- ドミニクリガード
- インフィニティ エッジ
- ガーディアン エンジェル
敵の前衛が増加HPと物理防御を積んでくる試合に選びます
ドミニクリガードは物理防御貫通36%を持ち、敵チャンピオンの増加HPが1,200で追加ダメージが最大12%まで伸びる。ドラクサー ダスクブレードはチャンピオンへの最初の通常攻撃で60-160の追加物理ダメージを与えます。同じ一撃で0.35秒間99%のスロウも入る(クールダウン10秒)。インフィニティ エッジでクリティカルは205%ダメージになり、構成の合計は攻撃力+235、クリティカル率+75%です。ガーディアン エンジェルの蘇生(クールダウン180秒)が倒し切れなかったときの保険。
解説は AI が書いています。当サイトのアイテムデータと公式のレーンに突き合わせたうえで載せています。
スキル取得順 (Lv 1 - 15)
主要なダメージ源であるスキル1を最優先で上げ、次に回復とダメージを兼ねるスキル2を上げます。
レンガーのスキル

見えざる襲撃者
レンガーのフェロシティが4より低く、攻撃中にもフェロシティを得ていない場合は、フェロシティを1獲得する。
骨牙の首飾り:3秒以内に個別の敵チャンピオンからキルまたはアシストを奪うたびにADが4%-20%増加する。各敵チャンピオンからはこのボーナスを一度しか得られない。
- 通常スキル使用でフェロシティが1増加する(逆上を使用した場合、このボーナスを得るには対象に強化通常攻撃を加えなければならない)。
- フェロシティが4に到達すると、次の通常スキルが強化される。強化されたスキルを使用しても、その通常スキルのクールダウンはリフレッシュされない。
- 強化されたスキルを使用すると、1.5秒間、移動速度が30%増加する(レベル1/6/11で増加)。
- 戦闘を離脱してから8秒後、すべてのフェロシティが失われる。

逆上
レンガーのクリティカル率クリティカル率は1回目の通常攻撃のダメージを0%-55%増加させ、100%のクリティカル率で最大ボーナスダメージに達する。
フェロシティ: 代わりに3秒間、攻撃速度が45%増加する。1回目の通常攻撃が追加で65の物理ダメージ(40 + 40%AD)を与える。
タワーに60%のダメージを与える。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 5.5 | 5 | 4.5 | 4 |
| 基本ダメージ | 40 | 80 | 120 | 160 |
| 攻撃力 | 5% | 10% | 15% | 20% |

狩りの雄叫び
フェロシティ: 代わりに80の魔法ダメージ(80 + 80%AP)を与える。また、直前の2秒以内に受けた被ダメージの60%にあたるHPを回復し、自身が受けている行動妨害効果をすべて解除する。
モンスターからダメージ受けた時、代わりに被ダメージの100%にあたるHPを回復する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 16 | 14 | 12 | 10 |
| 基本ダメージ | 60 | 100 | 140 | 180 |

鉄球の投げ縄
フェロシティ: 65の物理ダメージ(65 + 70%増加AD)を与え、対象に1.75秒間スネア効果を付与する。また、2秒間対象とその周囲を可視化する。
鉄球の投げ縄は、レンガーが飛びかかっている途中でも発動できる。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| 基本ダメージ | 70 | 130 | 190 | 250 |
| スロウ | 30% | 50% | 70% | 90% |

狩猟本能
敵チャンピオンに飛びかかると4秒間、対象のARを16低下させる。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 85 | 75 | 65 |
| 効果時間 | 12 | 14 | 16 |
| 物理防御低下 | 16 | 24 | 32 |
基礎ステータス
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.2、2026-08-25時点)
サイトが載せている最新パッチは 7.2d ですが、この数値は 7.2 時点のものです。7.2 より後に基礎ステータスが調整された8体(ヨネ・ジンクス・レオナ・ランブル・ナサス・ライズ・ジェイス・ニダリー)は、いまのゲーム内と食い違います。
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 175%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
レンガーの強み
- ✓Ultのカモフラージュで敵キャリーを仕留める瞬間火力
- ✓茂みを使った機動力とパッシブによる高いバースト
レンガーの弱点
- ×茂みのない場所では機動力が大きく落ちる
- ×飛び込んだ後の離脱が難しく、CCに弱い
序盤の立ち回り
茂みからのパッシブの飛びかかりを活かし、レーンの主導権やジャングルのカニ争いを取りにいきます。フェロシティのスタックを管理し、強化スキルでのダメージトレードや自己回復を使う。これが序盤を有利に進めるコツです。
中盤の立ち回り
Ultのカモフラージュで、孤立した敵のADCやメイジを確実に仕留めます。マップ全体を見渡し、スプリットプッシュで前に出た敵を狩り続ける。相手は視界の外を常に警戒せざるを得なくなります。
終盤の立ち回り
敵の集団に正面から突っ込むとすぐ倒されるので、サイドからのフランカーとして動くのが定石です。味方がエンゲージしたタイミングでUltを起動し、後衛を仕留めて素早く離脱します。
集団戦の立ち回り
敵のキャリーを確実に1人倒すことが役目です。視界外からUltで忍び寄り、強化スキル1を含めたフルコンボで対象を仕留める。その後はスキル2で耐えるか、茂みを使って動き回ります。
⚠️ 初心者がやりがちなNG行動
野生のスタック管理を怠る
フェロシティ(野生のスタック)がゼロのまま無謀にエンゲージするのは避けましょう。スタックが溜まっていないと強化スキルが使えず、バーストも生存力も足りないまま返り討ちに遭います。ガンクや集団戦の前に、モンスターや茂みで必ずスタックを準備する。Lv5のUltを使い、敵の後衛を確実に仕留めます。
レンガーの基本コンボ
ワンショットコンボ
Ultのステルスから飛びかかり、一瞬で全スキルを叩き込む。
レンガーのパッチ履歴
パッチ6.3〜7.2dの範囲でレンガーへの変更はありません。






