レネクトンのゲーム内人気ビルド
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-26時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
両属性の防御を厚くする受け型
- ホロウレディアンス
- 暁光の美徳
- アマランス ツインガード
- ソーンメイル
- 焦炎の王冠
- 装甲強化の進撃
敵の火力が物理と魔法に分かれ、通常攻撃も多いとき
物理防御+260と魔法防御+100を同時に積み、最大体力も+1350まで伸びます。アマランス ツインガードは敵チャンピオンとの戦闘中、1秒ごとに「忍耐」が1スタック貯まる。最大5スタックでARとMRが30%ずつ上がり、行動妨害耐性は20%上昇。ソーンメイルは通常攻撃に魔法ダメージで反撃し、敵チャンピオンには攻撃を受けても与えても3秒間50%の重傷を付けます。焦炎の王冠の炎上は対象の最大HPの1.4%を毎秒削るので、体力の多い相手ほど入る。
高HPの前衛を削る攻撃型
- ルインドキング ブレード
- プレート スチールキャップ
- ブラック クリーバー
- ハルブレイカー
- ステラックの篭手
- デス ダンス
敵に高HPの前衛がいて、物理防御を積んでくるとき
攻撃力+165と最大体力+1350を同時に確保する形。ルインドキング ブレードの通常攻撃には対象の現在HPの7%、近接通常攻撃なら8.5%の追加物理ダメージが乗ります。ハルブレイカーはチャンピオンとエピックモンスターへの通常攻撃4回ごとに、基本ADの160%+最大HPの5%を上乗せする。ブラック クリーバーはチャンピオンに物理ダメージを与えるとARを6秒間6%低下させ、5スタックで30%まで削れます。
解説は AI が書いています。当サイトのアイテムデータと公式のレーンに突き合わせたうえで載せています。
スキル取得順 (Lv 1 - 15)
ウェーブクリアと回復を兼ね備えたスキル1を最優先で上げ、次に機動力を高めるスキル3を上げます。
レネクトンのスキル

激情の支配
通常攻撃は5フューリーを生成する。HPが50%未満の場合は獲得するフューリーが50%増加する。非戦闘状態になるとフューリーが毎秒4減少する。

ミートカット
猛威の回復:
- 敵に命中するごとにHPを4回復(4 + 5%増加AD)し、5フューリーを獲得する。
- 命中した敵がチャンピオンの場合、代わりにHPを16回復(16 + 20%増加AD)し、10フューリーを獲得する。
- スキルを使用するたびにHPを最大で50回復する(50 + 25%増加AD)。
スキルの使用1回ごとに、最大30フューリーを生成する。
激情の支配:
- ダメージが120の物理ダメージ(120 + 135%増加AD)に増加する。
- 敵に命中するごとにHPを12回復(12 + 15%増加AD)する。
- 命中した敵がチャンピオンの場合、代わりにHPを48回復(48 + 60%増加AD)する。
- スキルを使用するたびにHPを最大で200回復(200 + 100%増加AD)する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| 基本ダメージ | 80 | 130 | 180 | 230 |
| 強化ダメージ | 120 | 195 | 270 | 345 |
| 回復 | 4 | 6 | 8 | 10 |
| チャンピオンへの攻撃による回復 | 16 | 24 | 32 | 40 |
| 詠唱1回あたりの最大回復量 | 50 | 85 | 120 | 155 |

メッタ斬り
これが1体以上の敵チャンピオンに命中した場合は、10フューリーも獲得する。
激情の支配: 3回攻撃になり、1.5秒間スタンさせて185の物理ダメージ(36 + 225%AD)を与える。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 14 | 12 | 10 | 8 |
| 基本ダメージ | 24 | 48 | 72 | 96 |
| 強化ダメージ | 36 | 72 | 108 | 144 |

スライス・アンド・ダイス
命中したチャンピオン以外の対象1体あたり5フューリーを獲得し、チャンピオン1体あたり10フューリーを獲得する。
1体以上の敵に命中すると、一度だけこのスキルを4秒間再発動できる。
スキルの使用1回ごとに、最大30フューリーを生成する。
激情の支配:
- 再発動したダッシュは70の物理ダメージ(70 + 135%増加AD)を与える。
- 命中した敵チャンピオンは4秒間、ARが25%低下する。
- 1体以上の敵チャンピオンに命中した場合は、2秒間、追加で20フューリーを獲得する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 14.5 | 13 | 11.5 | 10 |
| 基本ダメージ | 40 | 80 | 120 | 160 |
| 強化ダメージ | 70 | 130 | 190 | 250 |
| AR低下 | 25% | 30% | 35% | 40% |

セベクの怒り
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 75 | 70 | 65 |
| 体力 | 300 | 575 | 850 |
| 基本ダメージ | 70 | 120 | 170 |
基礎ステータス
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.2、2026-08-25時点)
サイトが載せている最新パッチは 7.2d ですが、この数値は 7.2 時点のものです。7.2 より後に基礎ステータスが調整された8体(ヨネ・ジンクス・レオナ・ランブル・ナサス・ライズ・ジェイス・ニダリー)は、いまのゲーム内と食い違います。
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 175%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
レネクトンの強み
- ✓序盤から中盤にかけての高いレーン支配力とバースト
- ✓フューリー消費の強化スキルと高い回復力
レネクトンの弱点
- ×終盤は火力が伸び悩み、キャリー力が落ちる
- ×射程が短く、引き撃ちするポーク構成に近づきにくい
序盤の立ち回り
序盤のレーン戦はレネクトンが有利な時間帯です。フューリーを溜めてスキル3で接近し、強化スキル2でスタン。スキル1で回復とダメージを取り、再度スキル3で離脱します。相手に反撃の隙を与えないこのコンボで対面を押し込みます。
中盤の立ち回り
序中盤のスノーボール力を活かし、敵ジャングルへの侵入や他レーンへのダイブで有利を広げます。Ultで得る耐久力と周囲へのダメージを使い、小規模戦を次々に制していきましょう。
終盤の立ち回り
時間が経つほどスケールで劣り、単独でダメージを出しきるのが難しくなります。アサシン的な動きからタンク・ピール役へ徐々に移る。味方キャリーを守るサブタンクとして立ち回るのが堅実です。
集団戦の立ち回り
敵後衛へ圧力をかけるのも大事ですが、主な仕事は別にあります。突っ込んでくる敵のアサシンやADCを強化スキル2で拘束すること。奥まで深追いして倒されないこと。前線でUltを展開して敵の攻撃を引き受け、味方のダメージを待ちます。
⚠️ 初心者がやりがちなNG行動
フューリーを溜めずに仕掛ける
フューリーが50未満(ゲージが赤くない状態)で強引なハラスやオールインを仕掛けるのは避けます。強化スキルがないとダメージトレードで負けやすく、特にスキル2のスタン時間が短いのが痛い。まずミニオンを殴ってフューリーを溜める。準備が整ってからスキル3で接近し、強化スキルを当てます。Lv5以降はUltでHPを底上げでき、1v2のガンクにも強気に応戦できます。
レネクトンの基本コンボ
基本トレード
スキル3で飛び込み、フューリーの溜まった強化スキル2でスタンさせる。スキル1を当てて再びスキル3で離脱。






