最新メタデータ
トリンダメアのゲーム内人気ビルド
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-26時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
クリティカル型に復活の保険を足す
- ガンメタル ブーツ
- ルインドキング ブレード
- マグネティック ブラスター
- インフィニティ エッジ
- モータル リマインダー
- ガーディアン エンジェル
集団戦で自分に攻撃が集まり、先に落とされやすいとき
共通の5品との差は、ガーディアン エンジェル1品だけ。攻撃力+45と物理防御+40が付き、HPがゼロになると対象指定不可のまま4秒静止する。静止が明けると基本HPの50%と最大マナの100%を回復して復活します(クールダウン180秒)。集団戦で先に落とされても、倒れた場所からそのまま戦線に戻れる。守りに寄せた枠でも攻撃力+45が乗るぶん、火力は落ちません。
クリティカル型に妨害解除を足す
- ルインドキング ブレード
- マグネティック ブラスター
- マーキュリアル シミター
- インフィニティ エッジ
- モータル リマインダー
- ガンメタル ブーツ
敵に強い行動妨害が多く、止められると何もできなくなるとき
顔ぶれは構成1とほぼ同じで、ガーディアン エンジェルの枠がマーキュリアル シミターに変わる。魔法防御+40が付き、構成合計では物理ヴァンプ+15%になります。発動効果は自身に付与されている行動妨害効果の解除で、0.25秒間は行動妨害を受けない。解除後の1.5秒は行動妨害耐性とスロウ耐性が30%ずつ増えます(クールダウン60秒)。ノックアップやノックバック中は使用不可なので、投げられる前に押す。
解説は AI が書いています。当サイトのアイテムデータと公式のレーンに突き合わせたうえで載せています。
スキル取得順 (Lv 1 - 15)
序盤は機動力のスキル3を取り、その後は攻撃力増加と回復を備えたスキル1を最大化します。
トリンダメアのスキル

戦場の咆哮
チャンピオンに通常攻撃を行うと5秒間、攻撃速度が30%増加する(クールダウン6秒)。
通常攻撃を行うたびに5フューリーを獲得する。クリティカルからは10、キルからは15獲得する。8秒間非戦闘状態が続くと、毎秒5フューリーを失う。
「戦場の咆哮」の増加攻撃速度は「不死の憤激」のスキルレベルに応じて増加する。
100%を超えた分のクリティカル率は、1%あたり1のADに変換される。

血の欲望
発動効果:全フューリーを消費して、1フューリーあたり55(55 + 30%AP)+1.5(1.5 + 1.2%AP)のHPを回復する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| 増加攻撃力 | 7 | 12 | 17 | 22 |
| 体力割合攻撃力 | 0.35 | 0.4 | 0.45 | 0.5 |
| 回復 | 55 | 65 | 75 | 85 |
| 1フューリーあたりの体力回復 | 1.5 | 2.1 | 2.7 | 3.3 |

嘲りの叫び
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| スロウ | 25% | 30% | 35% | 40% |

スピンスラッシュ
ミニオンに対してクリティカルが発生すると「スピンスラッシュ」のクールダウンを1秒間短縮する。対象がチャンピオンの場合2倍短縮される。
敵に命中するたびに2フューリーを獲得する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 11 | 10 | 9 | 8 |
| 基本ダメージ | 80 | 120 | 160 | 200 |

不死の憤激
発動効果:5秒間不死状態になって50フューリーを獲得する。
行動妨害効果を受けている間も使用できる。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 90 | 80 | 70 |
| フューリー自動回復 | 50 | 75 | 100 |
| 攻撃速度 | 45% | 60% | 75% |
基礎ステータス
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.2、2026-08-25時点)
サイトが載せている最新パッチは 7.2d ですが、この数値は 7.2 時点のものです。7.2 より後に基礎ステータスが調整された8体(ヨネ・ジンクス・レオナ・ランブル・ナサス・ライズ・ジェイス・ニダリー)は、いまのゲーム内と食い違います。
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 175%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
トリンダメアの強み
- ✓Ultによる数秒間の不死状態
- ✓クリティカルと通常攻撃による高いDPS
- ✓高い機動力を活かしたスプリットプッシュ
トリンダメアの弱点
- ×CCに弱く、簡単にカイトされる
- ×正面からぶつかる集団戦での貢献度が低い
- ×フューリーが溜まっていないと火力が落ちる
序盤の立ち回り
まずミニオンを殴ってフューリーを溜める。クリティカル率が上がってからトレードを仕掛けるのが基本。クリティカルが続けば、序盤から大きなダメージが出る。有利を取れたら前に出て、殴り合いに持ち込みます。
中盤の立ち回り
中盤は1v1の強さを活かし、サイドレーンを押し続けます。敵が複数で止めに来たら、スキル3で壁を越えて離脱する。その間に味方が逆サイドのオブジェクトを取れば、敵の人数配分は崩れます。
終盤の立ち回り
終盤のトリンダメアはスプリットプッシャーとして完成する。タワーを折る速さが、そのまま大きな脅威になります。無理に集団戦へ合流するより、単独でインヒビターやネクサスに圧力をかける。敵が対応に割く人数を増やし、陣形を崩させるのが狙い。
集団戦の立ち回り
優先はスプリットプッシュ。それでも集団戦に加わるなら、裏から回り込みます。敵キャリーにスキル3で張り付き、倒される直前にUltを押す。不死の5秒間で敵のバックラインを荒らすのが役割です。
⚠️ 初心者がやりがちなNG行動
Ultの出し惜しみによる抱え落ち
不死のUltを「HPがぎりぎりになってから使おう」と欲張るのは危険です。想定外のバーストやCCの連続で、発動前に倒されます。UltはCC中でも使えますが、反応が遅れれば押す前に落ちることもある。危険を感じたら少し早めに発動し、ダメージを出し切ってから判断します。スキル3でスプリットを続けるか、離脱するかを選ぶ。
トリンダメアの基本コンボ
トレードコンボ
スキル2でスロウとAD低下を与え、通常攻撃を入れてからスキル3で離脱する。
トリンダメアのパッチ履歴
パッチ6.3〜7.2dの範囲でトリンダメアへの変更はありません。






