ドレイヴンのゲーム内人気ビルド
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-26時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
クリ率100%とAR貫通で押し切る
- ブラッドサースター
- イモータル ブーツ
- エッセンスリーバー
- モータル リマインダー
- マグネティック ブラスター
- ガーディアン エンジェル
敵が物理防御を積み、回復で粘ってくる長期戦
合計でクリティカル率+100%、攻撃力+195、攻撃速度+40%。通常攻撃のクリティカルで、ブラッドサースターの物理ヴァンプ8%に4%、モータル リマインダーのAR貫通に6%が乗ります。モータル リマインダーはAR貫通30%を持ち、敵チャンピオンに物理ダメージを与えると3秒間50%の重傷も付与する。ガーディアン エンジェルはHPがゼロになっても基本HPの50%で復活し、クールダウンは180秒です。
解説は AI が書いています。当サイトのアイテムデータと公式のレーンに突き合わせたうえで載せています。
スキル取得順 (Lv 1 - 15)
圧倒的な火力の源であるスキル1を最優先で上げ、次に攻撃速度と移動速度を上昇させるスキル2を上げます。
ドレイヴンのスキル

リーグ・オブ・ドレイヴン
チャンピオンをキルすると名声スタックをすべて消費し、80ゴールドに加え、名声1スタックにつき4ゴールドを獲得する。
自身が倒されたとき、名声のスタックを半分失う。

回転斬斧
回転斬斧は対象に当たると跳ね返り、ドレイヴンがキャッチすると再びこの効果を獲得する。
回転斬斧の効果は2つまで保持できる。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 10 | 9 | 8 | 7 |
| 基本ダメージ | 45 | 50 | 55 | 60 |
| 増加攻撃力反映率 | 100% | 110% | 120% | 130% |

血の疼き
回転斬斧をキャッチすると「血の疼き」のクールダウンが解消する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| コスト | 40 | 35 | 30 | 25 |
| 攻撃速度 | 20% | 25% | 30% | 35% |
| 移動速度 | 50% | 55% | 60% | 65% |

薙ぎ払い
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 15 | 14 | 13 | 12 |
| 基本ダメージ | 75 | 120 | 165 | 210 |
| スロウ | 25% | 30% | 35% | 40% |

死の車輪
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 70 | 65 | 60 |
| 基本ダメージ | 200 | 300 | 400 |
基礎ステータス
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.2、2026-08-25時点)
サイトが載せている最新パッチは 7.2d ですが、この数値は 7.2 時点のものです。7.2 より後に基礎ステータスが調整された8体(ヨネ・ジンクス・レオナ・ランブル・ナサス・ライズ・ジェイス・ニダリー)は、いまのゲーム内と食い違います。
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 175%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
ドレイヴンの強み
- ✓序盤から非常に高い火力を出せる
- ✓一度キルを取れば止まりにくいスノーボール
ドレイヴンの弱点
- ×斧の落下地点で動きを読まれやすい
- ×スノーボールできないと苦しい
序盤の立ち回り
序盤から圧力をかけ、レーンの主導権を取る。斧は落とさず拾い続ける。パッシブのスタックが溜まります。味方のガンクやエンゲージに合わせてキルを取り、そのままスノーボールへ。
中盤の立ち回り
レーン戦で得た有利は、早めのタワー破壊に変える。折れたら他レーンへ介入し、チーム全体の有利を広げます。孤立した敵、甘い立ち位置の敵はキャッチする。ゴールドリードを保ち続けたい。
終盤の立ち回り
立ち位置には細心の注意を払いましょう。斧の維持と継続火力に集中します。どれだけ育っていても、アサシンの奇襲やハードCCを一発受ければ命取り。味方のピールを信じ、安全な位置から火力を出しきります。
集団戦の立ち回り
集団戦で前に出すぎない。安全な後方から、敵のフロントラインを順に倒していきます。自分からエンゲージはしない。火力を叩き込むのは、味方のCCが入ってから。
⚠️ 初心者がやりがちなNG行動
意地でも斧を拾おうと無理な立ち位置をとる
スキル1(回転斬斧)の落下地点が敵の真ん中やCCの射程内にあることがあります。そこへダメージ欲しさに拾いに行くのは避けましょう。動きを読まれやすく、フックやハードCCを合わされて倒されます。命より重い斧はありません。時には斧を見捨ててでも安全な位置取りを優先し、生き残ることを第一に考えます。
ドレイヴンの基本コンボ
基本トレード
スキル1で斧を回しながら攻撃し、スキル2で移動速度と攻撃速度を上げて追撃する。
オールイン
スキル3で動きを止め、斧を拾いながらスキル2で加速し、Ultで仕留める。
ドレイヴンのパッチ履歴
パッチ6.3〜7.2dの範囲でドレイヴンへの変更はありません。






