ツイステッド・フェイトのゲーム内人気ビルド
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-26時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
魔力を積んで一撃で通す型
- マナ ブーツ
- ナッシャートゥース
- リッチ ベイン
- ラバドン デスキャップ
- バンシー ヴェール
- インフィニティ オーブ
敵の火力が魔法に寄っていて、短い接触で仕留めたいとき
魔力の合計は+470、魔法防御貫通は+23で、ラバドン デスキャップがAPを30%増加させる。リッチ ベインの『追撃』は、スキル使用後10秒以内の次の通常攻撃に発動します(クールダウン1.5秒)。その一撃には基本AD75%+AP45%の追加魔法ダメージが乗る。インフィニティ オーブは、HPが35%未満の敵へのスキルと強化通常攻撃をクリティカルにして20%の追加ダメージ。バンシー ヴェールは魔法防御+40と、次に受ける敵スキルを1回ブロックするスペルシールドを持つ(クールダウン30秒)。
割合貫通と継戦に寄せた型
- スペルスリンガーの靴
- ナッシャートゥース
- 黄昏と暁
- ラバドン デスキャップ
- クリプトブルーム
- ゾーニャの砂時計
敵が魔法防御を積み、長い集団戦になりそうなとき
攻撃速度+70%、スキルヘイスト+60、魔法防御貫通は+18と38%、最大体力+350、物理防御+40。黄昏と暁は、スキル使用後の次の通常攻撃に基本AD75%+APの10%の追加魔法ダメージを乗せる。わずかな遅延の後、通常攻撃時効果をもう1回適用します(クールダウン1.5秒)。ナッシャートゥースの『齧りきる』もその通常攻撃時効果で、15+20%増加AD+30%増加APのアダプティブダメージ。ゾーニャの砂時計は2.5秒間は無敵で対象指定されないが、その間は一切行動できない(クールダウン90秒)。
解説は AI が書いています。当サイトのアイテムデータと公式のレーンに突き合わせたうえで載せています。
スキル取得順 (Lv 1 - 15)
ウェーブクリアと主要なダメージ源であるスキル1を最優先し、次にカード選択のスキル2を強化します。
ツイステッド・フェイトのスキル

イカサマダイス
騙し取ったゴールド: 0

ワイルドカード
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| コスト | 60 | 70 | 80 | 90 |
| 基本ダメージ | 60 | 120 | 180 | 240 |

ドロー
2回目の発動: カードをピックし、次の通常攻撃が強化される。
レッドカードは一定範囲内に82の魔法ダメージ(30 + 60% AP + 100% AD)を与え、3秒間35%のスロウ効果を付与する。
ブルーカードは対象に92の魔法ダメージ(40 + 75% AP + 100% AD)を与え、自身のマナを60回復する。
ゴールドカードは対象に67の魔法ダメージ(15 + 50% AP + 100% AD)を与え、1.25秒間スタンさせる。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 7 | 6.5 | 6 | 5.5 |
| コスト | 40 | 60 | 80 | 100 |
| レッドカードのダメージ | 30 | 50 | 70 | 90 |
| スロウ | 35% | 40% | 45% | 50% |
| ブルーカードのダメージ | 40 | 65 | 90 | 115 |
| マナ自動回復 | 60 | 90 | 120 | 150 |
| ゴールドカードのダメージ | 15 | 25 | 35 | 45 |
| スタン効果時間 | 1.25 | 1.5 | 1.75 | 2 |

スタックデッキ
発動効果:3秒間、攻撃速度が20%増加する。この効果時間中に敵チャンピオンを攻撃するとイカサマダイスを振る。
"獲得"したゴールド: 0
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 17 | 16 | 15 | 14 |
| 追加ダメージ | 50 | 80 | 110 | 140 |
| 攻撃速度 | 20% | 25% | 30% | 35% |
| 自動効果による攻撃速度 | 15% | 20% | 25% | 30% |

デスティニー
2回目の発動:1.5秒間詠唱して指定地点にテレポートする。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 100 | 90 | 80 |
| 効果時間 | 6 | 7 | 8 |
基礎ステータス
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.2、2026-08-25時点)
サイトが載せている最新パッチは 7.2d ですが、この数値は 7.2 時点のものです。7.2 より後に基礎ステータスが調整された8体(ヨネ・ジンクス・レオナ・ランブル・ナサス・ライズ・ジェイス・ニダリー)は、いまのゲーム内と食い違います。
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 175%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
ツイステッド・フェイトの強み
- ✓Ultによる半グローバルなプレッシャーとローム力
- ✓黄カードによる対象指定の確実なスタン
- ✓パッシブによるゴールド獲得の速さ
ツイステッド・フェイトの弱点
- ×機動力が低く、アサシンやガンクに弱い
- ×他のメイジに比べて瞬間的なバーストに欠ける
- ×Ultがクールダウン中は影響力が落ちる
序盤の立ち回り
1v1の純粋な殴り合いは弱い。スキル1と赤カードでウェーブを素早く押し、レーンの主導権を握ります。味方ジャングラーが来たら、黄カードのスタンでガンクを合わせる。
中盤の立ち回り
Lv5でUltを覚えてからが本番です。サイドレーン、特にボットへ飛んで人数有利を作り、キルとタワーのゴールドを味方全体に回していく。
終盤の立ち回り
単独で敵を倒し切るのは難しい時間帯です。スプリットプッシュで敵の注意を引きつけ、集団戦が起きたら即座にUltで合流する。この往復で相手の配置を崩します。
集団戦の立ち回り
突っ込んでくる敵の前衛は黄カードでピールします。前に出すぎた敵キャリーがいれば、スタンさせて味方とフォーカスを合わせる。スキル1でポークを続けつつ、味方ADCと一緒に前線から順に削ります。
⚠️ 初心者がやりがちなNG行動
ここぞという場面でのカード選択ミス
ガンク合わせや離脱が必要な場面で、黄カードではなく青や赤を引いてしまうと致命的です。確実なスタンである黄カードを瞬時に引く練習はしておきたい。Lv5以降はUltの視界確保とテレポートを使う。サイドレーンを押して主導権を握るのがTFの勝ち筋です。
ツイステッド・フェイトの基本コンボ
基本キャッチ
スキル2のゴールドカードでスタンさせ、スキル1と通常攻撃で削る。
ロームコンボ
Ultで敵の裏にテレポートし、ゴールドカードの1.25秒スタンからキルを狙う。
ツイステッド・フェイトのパッチ履歴
パッチ6.3〜7.2dの範囲でツイステッド・フェイトへの変更はありません。






