最新メタデータ
モルガナのゲーム内人気ビルド
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-29時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
味方の隣で粘るサポート型
- 霊者の鎌
- 黒炎のトーチ
- ライアンドリーの仮面
- 真紅のアイオニア ブーツ
- リーライ クリスタル セプター
- ブラッドレターの呪い
味方と2人でレーンに立ち、守りながら戦いたいとき
霊者の鎌の徴収は、味方の近くで敵チャンピオンや建造物にダメージを与えるか、HP65%未満のミニオンを攻撃すれば発動。オーブは30秒ごとに1個たまり、発動のたびに1個を消費して65ゴールドを獲得し、HPが20〜80回復します。最大体力は合計+1000、スキルヘイストは+60で、真紅のアイオニア ブーツはスペルのクールダウンも20%短縮する。ブラッドレターの呪いはスキルやパッシブでチャンピオンに魔法ダメージを与えるたび、対象のMRを7.5%ずつ下げます。低下は最大30%まで。
魔法防御を貫いて火力を出す型
- 黒炎のトーチ
- ライアンドリーの仮面
- リーライ クリスタル セプター
- スペルスリンガーの靴
- ゾーニャの砂時計
- クリプトブルーム
自分で火力を出す役で、敵が魔法防御を積んでくるとき
魔法防御貫通は+18と+38%、魔力の合計は+435。クリプトブルームは、3秒以内にダメージを与えたチャンピオンが倒れると発動する。味方のHPを100+20%AP回復させます(クールダウン60秒)。ゾーニャの砂時計のステイシスは2.5秒間、自分を無敵かつ対象指定されない状態にする(クールダウン90秒)。かわりに、移動も攻撃も一切できません。
解説は AI が書いています。当サイトのアイテムデータと公式のレーンに突き合わせたうえで載せています。
スキル取得順 (Lv 1 - 15)
ウェーブクリアと持続ダメージに優れたスキル2を優先し、次に長時間の束縛を与えるスキル1を上げます。
モルガナのスキル

ソウルサイフォン

ダークバインド
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| コスト | 55 | 60 | 65 | 70 |
| 基本ダメージ | 80 | 160 | 240 | 320 |
| スネア効果時間 | 2 | 2.25 | 2.5 | 2.75 |

苦悶の影
モンスターに対しては195%のダメージを与える。
「ソウルサイフォン」が発動するたびに、このスキルの現在のクールダウンが最大クールダウンの3.5%短縮される。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| コスト | 70 | 90 | 110 | 130 |
| 基本ダメージ | 7 | 12 | 17 | 22 |

ブラックシールド
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 13 | 12 | 11 | 10 |
| シールド | 70 | 150 | 230 | 310 |

魂の足枷
鎖が維持されている間は:
- 対象を可視化する。
- 対象が射程内にいる間は移動速度が10%増加する。
鎖の破断:
3秒後、鎖を振りほどけなかった敵に追加で150の魔法ダメージ(150 + 70%AP)を与え、1.5秒間のスタン効果を付与する。
| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 75 | 65 | 55 |
| 1段目ダメージ | 150 | 225 | 300 |
| 2段目ダメージ | 150 | 225 | 300 |
| 移動速度 | 10% | 25% | 40% |
基礎ステータス
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.2、2026-08-25時点)
サイトが載せている最新パッチは 7.2d ですが、この数値は 7.2 時点のものです。7.2 より後に基礎ステータスが調整された8体(ヨネ・ジンクス・レオナ・ランブル・ナサス・ライズ・ジェイス・ニダリー)は、いまのゲーム内と食い違います。
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 175%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
モルガナの強み
- ✓敵の行動不能効果を防ぐスキル3(ブラックシールド)
- ✓スキル1の長時間スネアで孤立した敵を捕まえる力
モルガナの弱点
- ×クールダウンが長く、スキル1を外すと圧力が下がる
- ×機動力が低く、接近してくるアサシンに弱い
序盤の立ち回り
スキル2でウェーブを押し、レーンの主導権を取る。スキル1のスネアを見せておけば、敵は前に出づらくなります。スキル3(ブラックシールド)は温存。敵のガンクや危険なCCに合わせて張る。
中盤の立ち回り
視界の外からスキル1を当てて、孤立した敵を捕まえます。ドラゴンやバロン周辺はポークとゾーニングが効く場所。味方と合わせてオブジェクト周りを押さえましょう。
終盤の立ち回り
前に出すぎない。味方キャリーを守れる位置を保つ。敵が強引にエンゲージしてきたら、Ultとステイシス(ゾーニャ)を合わせます。敵陣の中でも鎖を維持でき、陣形を崩せる。
集団戦の立ち回り
最優先は味方キャリーへのブラックシールド。ピールに徹する。敵のアサシンやファイターが飛び込んだ瞬間にUltを展開。鎖で全員を縛れば、そこが反撃の起点になります。
⚠️ 初心者がやりがちなNG行動
ブラックシールドの無駄撃ち
スキル3(ブラックシールド)を、小さな魔法ダメージを防ぐためだけに使うのは避けたい。このスキルの価値は、敵の致命的なハードCCを無効化する点にあります。敵のエンゲージに合わせて味方キャリーに付与する。レベル5以降は、Ultを展開して飛び込む自分に付与するのも有効です。
モルガナの基本コンボ
基本ハラス
スキル1のスネアを当て、動けない敵にスキル2の継続ダメージを重ねる。
集団戦エンゲージ
敵陣の中心でUltを発動し、ゾーニャの砂時計で身を守る。






